「ファントムII」は死なず 退役間近、空自F-4EJ改がF-15Jをバンバン墜としているワケ 読み込み中... 百里基地の第501飛行隊に配備されている、航空自衛隊の偵察機仕様RF-4EJ。偵察任務には、火山噴火や津波など被災地への派遣も含まれる(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊のF-4EJ改「ファントムII」(画像:航空自衛隊)。 2018年2月現在、航空自衛隊のF-4EJ改はすべて茨城県の航空自衛隊百里基地に配備されている(画像:航空自衛隊)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む