地下鉄の「踏切」とは 道路だけでなく線路も遮断 厳重ガードのワケ 読み込み中... 昭和50年代の踏切。現在とは違い金網のような遮断機だった(画像:東京メトロ)。 踏切を通過する銀座線1000系電車(画像:東京メトロ)。 踏切がある上野検車区の車両出入口(2017年12月、恵 知仁撮影)。 上野検車区の内部。 走行用レールの右側に、電気が流れる第三軌条がある。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? この画像の記事を読む