英新戦闘機「テンペスト」は完成するか 国際共同開発の苦い過去 F-2後継の目も? 読み込み中... イギリス空軍博物館において展示中の“先代”「テンペスト Mk.V」。高速性能に優れジェット戦闘機とも戦えた(関 賢太郎撮影)。 2018年の「ファンボロー国際エアショー」にて発表された、次世代戦闘機「テンペスト」のイメージ模型(画像:イギリス国防省)。 ユーロファイター「タイフーン」の原型となったEAP。イギリス空軍博物館において展示中(関 賢太郎撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む