実はすごくない初代新幹線「0系」 なぜ世界初の「すごい高速運転」実現できたのか? 読み込み中... 英国の国立鉄道博物館で展示されている0系の先頭車。JR西日本から譲り受けた(2010年6月、草町義和撮影)。 名古屋のリニア・鉄道館で展示保存されている0系(2011年、前里 孝撮影)。 0系は新幹線という「トータルシステム」の一部を構成する車両。高速鉄道用として新たに建設された線路を走るために製造された(画像:photolibrary)。 京都鉄道博物館で保存されている0系は先頭車を含む4両が連結した状態で展示。すべてモーターを搭載している(2016年4月、前里 孝撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? 埼玉は損してた? さらば「大宮格差」、値上げの形で消滅へ JR東日本の“いびつな”エリアはなぜ存在していた? この画像の記事を読む 【新幹線特集】最新の新幹線事情から運賃・料金、ネット予約、快適移動の乗車術まで徹底紹介