ポルシェ博士のハイブリッド戦車とは また彼は如何にして変速装置を廃するに至ったか 読み込み中... ボービントン博物館(英)に展示されている「エレファント」駆逐戦車。90両生産された「フェルディナント」からの改修モデル(月刊PANZER編集部撮影)。 テスト中の「ポルシェティーガー」ことVK4501(P)。右端に見える帽子を被った人物がポルシェ博士(画像:月刊PANZER編集部)。 テスト中の「ポルシェティーガー」ことVK4501(P)。中央のコートに黒っぽい帽子を被った人物がポルシェ博士(画像:月刊PANZER編集部)。 貨車に載せられた状態の「ポルシェティーガー」ことVK4501(P)。砲塔を真後ろに回した上体のため、手前に写るのが車体後部(画像:月刊PANZER編集部)。 砲塔を後ろに回した状態で並ぶVK4501(P)。「ティーガーI」重戦車のような大きな排気管はない(画像:月刊PANZER編集部)。 東部戦線で撮影された「エレファント」駆逐戦車(画像:月刊PANZER編集部)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む