F-35なぜ「次世代機相当」へ進化できるのか? LM社が発表した「性能向上改修」とは 読み込み中... イギリス海軍の航空母艦「クイーン・エリザベス」と、短距離離陸・垂直着陸型のF-35B(画像:ロッキード・マーチン)。 2019年の「パリ国際航空宇宙ショー」に出展されたF-35A「ライトニングII」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 航空自衛隊のF-35A戦闘機(画像:航空自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む 【F-35特集】気になる価格や性能、自衛隊による調達から諸外国の配備事情まで徹底解説