列車が後ろへ動き出す! 急坂を上る工夫、スイッチバックとは 読み込み中... 箱根登山鉄道で3回行われるスイッチバックの場所(国土地理院の地図を加工)。 出山信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 出山信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 出山信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 大平台駅でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 大平台駅でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 大平台駅でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 大平台駅でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 大平台駅でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 上大平台信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 上大平台信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 上大平台信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 上大平台信号場でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 急坂を上り、上大平台信号場に入線する強羅行きモハ2形電車。強羅へ行くにはここで進行方向を変えて、画面左の線路へ入る必要がある(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 大平台駅でのスイッチバック(2019年8月3日、大藤碩哉撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「安全のため」重すぎる設備、重すぎる人の負担――地方鉄道の“三重苦”を救う「シンプル化技術」の数々 あとは政策だけ? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ さいたまの東側を激変させる「鉄道延伸」スケジュールが明らかに 新駅周辺の開発と同時着手も想定 「確執」の歴史? 東武と京成の乗換駅「名前バラバラ」の謎 どっちが由緒正しいのか この画像の記事を読む