「迎撃機 垂直に打ち上げたらどうだろう」ドイツBa349の能力とは「有人対空砲」の評も 読み込み中... カタパルトにセットされたBa349。パイロットが乗り込むための梯子が立てかけられている(画像:アメリカ空軍)。 イギリス軍に接収されたBa349。機首に24発のロケット弾が見える。その上に立つアンテナのようなものは射撃時に使う照準環(画像:アメリカ空軍)。 アメリカ軍に接収されたBa349。タイヤやソリなどの降着装置がないため、移動は運搬用トレーラーで行う。後部に補助ロケットが付いたまま(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に この画像の記事を読む