日本のエネルギー供給の“切り札”を赤沢大臣が視察! 鹿児島に57基そびえる巨大タンク群でサムズアップ
赤沢亮正経済産業大臣が2026年6月1日、公式XでENEOS喜入基地を視察に訪れ石油備蓄の最前線を紹介しました。
え、タンクから大臣がチラり!? これが、巨大備蓄施設を視察する様子です(画像)
本日、世界最大級の石油備蓄基地、#ENEOS喜入基地(鹿児島)を三反園代議士と訪問。合計57基のタンクに各国から原油を受け入れ、ブレンドし、国内の製油所へ送り出す24時間体制の備蓄放出の現場。関係者の皆様の緻密なオペレーションを確認。引き続き関係者の総力で原油・石油製品の安定供給に全力。 pic.twitter.com/R3Esggjc2V
— 赤沢りょうせい (@ryosei_akazawa) May 31, 2026




コメント