【動画】リニア中央新幹線「三大難所」工事順調 南アルプストンネル内部を初公開

【図表】地表から最大およそ1400m深い場所を行くリニア

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静岡・長野県境付近でおよそ1400m地下を行く、リニア中央新幹線の南アルプストンネル(JR東海提供の画像を加工)。

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Writer: 恵 知仁(鉄道ライター)

鉄道を中心に、飛行機や船といった「乗りもの」全般やその旅について、取材や記事制作、写真撮影、書籍執筆などを手がける。日本の鉄道はJR線、私鉄線ともすべて乗車済み(完乗)。2級小型船舶免許所持。鉄道ライター/乗りものライター。

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コメント

3件のコメント

  1. しかしそれにしても開発から開通まで一体何年かかってるのやら。
    大阪開通までだと人の一生並みの時間だね。

  2. ひとまずは安心しましたが本番はこれから
    無事を祈るわ

  3. アルプス突っ切って、トンネル可能なら、通常の新幹線で、十分 速達性が高まるはず。
    時速400km/hの営業速度可能なら、高遠経由などのほうが、技術的にも安全面でも優位なはず。

    確かに、地表との接触しない分 山岳内部への影響は低いのでしょうが、
    電磁などの影響で、地層内水分の変化なども、皆無ではない可能性。

    冷却のためのヘリウム依存も、軽減可能となるなど、
    長い道のりと研究開発の成果で、
    唯一無二の安全で高速な交通手段が完成することを
    期待しております。
    上海のも乗ったけど、あれとは違う長距離&高速が、
    日常になる未来、、、想像すると楽しいですね。