乗りものニュース編集部の記事一覧
-
-
「この世の終わりみたいなリプ欄」 船橋市の“注意喚起投稿”がSNS話題爆発→なぜ? 巻き起こる賛否に同情の声も
船橋市の公式SNSアカウントが、住民に対し、「乗り上げブロックなどを道路上にみだりに置くことは、法律で禁じられています。道路の安全確保のため、皆様のご協力をお願いします。」と注意喚起の投稿を行いました。この投稿はXで600万表示以上を記録し、多種多様な意見が公式アカウントに対し寄せられています。
-
「“後ろに乗れない”カローラ」2年ぶりに復活! 穴だらけボディで激速マシンに究極進化 世界初公開
トヨタのGAZOO Racingが、GRカローラの進化系モデル「GRMNカローラ」を世界初公開しました。
-
「絶対サイコロだw」AIRDO公式の“水どう”パロディがガチすぎる! テロップまで再現にSNSも大興奮…その目的は?
北海道の航空会社AIRDOの公式SNSアカウントが、公式キャラクター「ベア・ドゥ」を用いて、北海道発の有名バラエティ「水曜どうでしょう」をパロディした写真を投稿。Xでは50万表示を超えるなど、話題となっています。
-
ロシア軍トラックに奇妙な「シマウマみたいな模様」が出現!? 実は100年以上前の技術の焼き直しだった
ウクライナ政府の公式サイト「ユナイテッド24」は2026年5月30日、ロシア軍が縞模様の塗装を施したトラックを使用し始めたと報じました。
-
-
ミツオカが「新型車」を発表! 新たなオープンカーか? ベース車は? 第一弾の“予告画像”が初公開
光岡自動車が、2人乗りオープンカータイプと思われる新型車の発売を予告。第1弾のティザー画像を公開しました。
-
高速出口に「巨大な柱だけ」ニョキニョキ30年!? 「第三の東名」誕生のカギになる“未開通区間”塩漬け状態の理由は
高速の終点出口付近に林立する巨大な柱。かれこれ30年近く「そのまま」ですが、今後かなり重要な役割を帯びてくるであろう「未開通部」の痕跡です。
-
ロシア爆撃機など41機に損害与えた「クモの巣作戦」から1年“まさかの攻撃方法”を実現した映像をウクライナ大統領が改めて公開
ゼレンスキー大統領は「クモの巣作戦」に参加したウクライナ保安庁(SBU)の関係者に勲章を授与したと発表しました。
-
「非常に真面目で、仕事にも前向き」 ウィラーの「フィリピン人高速バス運転士」一挙誕生! 外国人新卒を大幅に強化する“狙い”と“選ぶ条件”とは?
高速バスを運行するWILLER EXPRESSは2026年6月1日、都内の東京営業所でハイウェイパイロット(高速バス運転士)第8期生の入校式を実施しました。今回は、新卒15名のうち、実に7名がフィリピンからの特定技能人材となっています。