乗りものニュース編集部の記事一覧
-
海自が導入する「超巨大イージス艦」試験の様子が公開! 強力な“千里眼レーダー”が標的を追尾 まさに天狗!?
海上自衛隊は、アメリカのイージス・システム搭載艦用試験施設で実施された実標的追尾試験の様子を公開しました。
-
-
「昔は不便だった」首都圏の鉄道はどう変化した?“劇的な進化”を遂げた風景5選
路線の新規開業や改良工事によって首都圏の鉄道風景は、以前と比べ大きく変化しています。今では見られない光景は、懐かしいと感じる一方で、人によっては「不便さ」を思い出すかもしれません。
-
100年以上眠る「悲劇の米軍艦」ついに“海の墓標”へ 未発見のまま異例の保護対象に なぜ今「保護」を強化? イギリス
イギリス国防省は2026年3月30日、イギリス周辺で沈没した約20隻以上の艦船が「軍事遺産保護法」の保護対象に追加されたと発表しました。
-
圏央道「ナゾのポール密集地帯 暫定2車線版」ココどーするんですか!? まもなく“4車線化”で変化 そもそもナニコレ!?
圏央道の「ナゾのポール密集地帯」は、暫定2車線の区間にもあります。そこは、まもなく4車線化されますが、今後どうなるのでしょうか。
-
「全員やる気ゼロで草」西濃運輸 会社を“象徴する”キャラをスカウトも完全スルー! すでにカンタス航空と契約済み?
西濃運輸の公式Xが2026年4月2日、東山動物園のカンガルーをスカウトしに行った様子の画像を投稿しました。
-
ついに80番艦の大台に! 米海軍の次世代イージス艦「ジョージ・M・ニール」が進水 艦名は“70年前の英雄”に由来
アメリカの大手造船企業HIIが、最新鋭のミサイル駆逐艦を進水させました。フライトIII仕様のアーレイ・バーク級となる同艦は、どのような性能を持ち、その艦名にはどんな意味が込められているのでしょうか。
-
しまい忘れではありません! 旅客機が「タイヤ見せたまま」飛び回る超・合理的な理由
通常、旅客機のタイヤ(主脚)は離陸後に格納庫へ収納されますが、なかには格納中のタイヤがむき出しの状態で飛ぶものもあります。なぜ、「あえて」タイヤを出した状態にしているのでしょうか。
-
関空T2が激変! “超ストレスフリー”に大化けの全貌とは 「超コスパ国内旅行」の一大拠点…キャパもかなりUP!
関西空港第2ターミナルの国内線エリアが、2026年4月1日にリニューアルオープンを迎えます。どのように変わるのでしょうか。
-
米軍史上今まで“未配備”の新方式「自走砲」採用計画に韓国の防衛企業が名乗り! 既存技術で短期間開発?
ハンファ・ディフェンスUSAは3月31日、装輪式のK9自走りゅう弾砲(K9MH)を、アメリカ陸軍の機動戦術砲(モバイル・タクティカル・キャノン)試作提案要求に応じて提供すると発表しました。