ホンダの記事一覧
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なぜ世界は「スーパーカブ」を愛するのか? 1億台生産された「最強の庶民バイク」開発思想にホンダの神髄を見た!
世界での生産累計1億1000万台以上という、前人未到の記録を持つ庶民のバイク、ホンダ「スーパーカブ」。なぜこれほどまで世界中で愛されているのでしょうか。その秘密は70年前の開発思想にありました。
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モンキー&ダックス復活の立役者? カブのエンジンを積んだ「タイからの刺客」世界ヒットのワケは
近年、「ホンダのアイコニックモデル」として数々の名車を生み出しているのが、ホンダのタイ法人。そのタイ・ホンダが2013年に発売を開始した、全方位ヨシな1台がホンダ・グロムです。
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絶対逃げ切れない!? 日本唯一「2500万円の爆速パトカー」年始に一般公開! 三重県を走る時は要注意!
三重県警察の年頭視閲式で、ひときわ異彩を放つ1台が。滋賀の不動産業者から寄贈されたという日本唯一の「2代目NSXパトカー」です。視閲式へと足を運び、現場の隊員が日ごろ感じている“生の声”を聞いてきました。
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「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!?
1970年代から1980年にかけての原付はスクーターが一大ブームとなり、販売合戦となりました。この時代はスクーター以外も多様な原付が登場しましたが、なかでもメーカーどうしが地味な交戦状態にあったのが「原付アメリカン」モデルでした。
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「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と “ゴツいモデル”の2系統に
ホンダは「東京オートサロン2026」で、今後の商品展開を示す2系統のコンセプトカーを展示しました。また、イベント直後には新デザインの「Hマーク」も公開し、新モデルに順次適用していくとも発表しました。
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日本復活の狼煙か!? 新型「インテグラ」TAS2026で公開 320馬力ターボ×6速MT「逆輸入」検討をホンダ幹部が明言!
2026年1月9日、千葉市の幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2026」のホンダブースに、北米仕様のアキュラ「インテグラ」が展示されました。
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ホンダ最強SUVか!? 新型「V6 3.5Lエンジン四駆」日本初公開 トランプ政権の「アメ車推し」追い風になる?
東京オートサロン2026のホンダブースで、北米向け新型SUV「パスポート」がベールを脱ぎました!ボクシーな外観に3.5L V6エンジンを積んだタフガイの登場に、会場からは日本発売を熱望する声が。本格オフロード仕様「トレイルスポーツ」の正体に迫ります。
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「プレリュードみたいなシビック」 幕張メッセに懐かしカラーで登場!“スゴい変速機”と合体「年内発売を目指します!」
ホンダが「東京オートサロン2026」で、コンセプトモデル「CIVIC e:HEV RS Prototype」をお披露目しました。
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ホンダ「前代未聞のスゴいスクーターどや!」→10年後に人気爆発!? ビッグスクーターブームの「偉大なる角目センパイ」モデルとは?
1990年代後半に一大ブームを巻き起こしたビッグスクーターのカスタム車。渋谷や原宿にたむろする若者たちの人気を得ましたが、マジェスティ250と並んで注目されたのが、ビッグスクーターの草分け的存在であるフュージョンです。
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「スッカスカなバイクが流行ってるってねぇ…ヨシ公式で出したれ!」 まるで地を這う走りのホンダ「ズーマー」
1990年代以降のバイクシーンで流行したネイキッドモデル。そこから、さらにパーツを外してスカスカにする「スカチューン」が人気を博しました。そこに目を付けたホンダが打ち出したのが「ズーマー」。忘れられない走行性を備えていました。
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