ホンダの記事一覧
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超カワイイ! ホンダの「ジャンプ漫画に出てくるミニバイク」にあった“忘れられたナゾ機構”とは 40年後に化けて出た!?
モンキーやダックスなど、ホンダは「車載できるバイク」にこだわりを持って開発を進めていた時期があります。1980年代に、その流れを汲んで登場した一台が「スカッシュ」です。
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トランプ大統領の鶴の一声!「巨大な車ばかりの国」で“軽自動車サイズ”が必要なワケ「TINY CARS」の正体
トランプ大統領が「TINY CARS(小さな車)」の米国内製造を承認したとSNSなどで明らかにし、話題を呼んでいます。巨大な車が主流のアメリカで、なぜ今「小さな車」が求められているのでしょうか。
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日本の「軽トラ」がアメリカで人気!? バギーより安いのに快適すぎる“田んぼのベンツ”が最強なワケ
日本の田舎でおなじみの軽トラックが、いま海を越えてアメリカで大人気になっています。「Kei Truck」と呼ばれ、屈強な男たちが小さな車体に乗り込む姿がクールだというのです。なぜ軽トラが選ばれているのでしょうか。
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えっ、こんな場所も走れちゃうの!? ダンロップの次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」を軽自動車に装着して志賀高原まで行ってみた〈PR〉
“次世代オールシーズンタイヤ”として世を席巻したダンロップの「シンクロウェザー」。2025年12月からは軽自動車用14インチサイズも追加されました。今回は、人気の軽自動車2台に装着し、冬のドライブへと繰り出した模様をお伝えします。
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アニメじゃない!? F1のルール変更で導入されるシステム名が“叫びたい言葉”と話題に「サイバーフォーミュラか!」の声も
FIA(国際自動車連盟)は2025年12月17日、F1(フォーミュラ・ワン世界選手権)の2026年レギュレーションを発表し、新しいシステムの内容を説明しました。
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「日本の軽」は海外に食われるのか? “日本独自規格”脱出への壁 「海外で売っていいよ」と言われても簡単じゃない!?
日本の軽乗用BEVが、にわかに注目を集めています。これまで日産・三菱の独壇場だった市場に、ホンダや中国のBYDが相次いで参戦。また海外でも日本の軽を参考にした小型車枠の新設の動きが相次いでおり、競争の激化は必至です。
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賛否が分かれる「角目カブ」そんなにダサいか…? 今こそ称えたい「原付史上ナンバーワン」スーパーカブ
ビジネスモデルやゲタ車、そして遊びのバイクとして67年間も支持されてきたホンダ「スーパーカブ」。その長い歴史のなかでも、やや“異端”な存在とみられるのが、1982年よりラインナップされたいわゆる「角目カブ」です。
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「背広を着たビジネスマンが乗る“原付”」 スーパーカブと並ぶもう一つの“ビジネスバイクの金字塔”を今こそ振り返りたい!
2025年11月で原付一種バイクの新車生産が終了。注目を集めたのは、やはりというべきかホンダのスーパーカブ50ccの生産終了でした。しかし、ホンダにはもう一台の忘れてはならないビジネスバイクがありました。それが「ベンリイCD50」です。