ホンダの記事一覧
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これがカブ!? よく見ろ“ビミョーに名前が違う”だろ――30年前のホンダが放った「世界初の市販電動バイク」とは? 20年後に再来!
ホンダは1990年代、他社に先駆け世界初の市販電動バイクを発売しました。「カブ」と誤読されそうな名を持つこのバイクから、30年以上続くホンダの電動バイクへの挑戦と、近年のリコール騒動までを振り返ります。
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「こ、これがEV!?」 常識を覆すホンダ「スーパーワン」が超楽しい! 常時BOOSTで走ってヨシ!? 補助金の高さも話題に
ホンダの新型BEV「スーパーワン」は、軽の「N-ONE e:」をベースとしながら、白ナンバー車として作られた異色の小型スポーツカーです。購入補助金の高額さも話題となりましたが、走りの面ではどのような実力を持っているのでしょうか。
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なぜ激減? 最近「黄色ナンバーのバイク」を見かけないワケ そもそもどんな意味なの?
原付バイクには区分によって「白」「黄色」「ピンク」などの色のナンバープレートが存在しますが、このうち、黄色のナンバープレートを付けたバイクを見かけることが減ったように感じます。なぜ「黄色ナンバー」は減少しているのでしょうか。
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「このクルマ、36か月で作りました!」 新車の開発「もっと早くします」宣言が続々 どうやって可能に?
自動車メーカー各社が、新車開発の期間短縮とコスト削減を相次いで打ち出しています。昨今、自動車のメカニズムや装備は高度化の一途を辿っていますが、実際にこうした劇的な時短化や低コスト化は実現可能なのでしょうか。
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ここで冷静になって「中国車の現在地」を見てみましょう
F1への参戦を目指すBYDをはじめ、中国の自動車メーカーが世界でシェアを大きく伸ばしています。かつては海外製モデルを模倣した“パクリカー”のイメージが強かった中国車ですが、その成長は近年、新たな段階に入りつつあるようです。
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「鉄仮面を付けたN-BOX」発売へ!? 「押し出し感が欲しい」の声を反映 7月に改良新型
ホンダが「N-BOX」の改良モデルに関する情報を先行公開しました。特に「CUSTOM」グレードはフロントフェイスが大きく変更されます。
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3年遅れでやってきた「ホンダの最上級SUV」強みはどこに? ファンからは待望の声 ただライバルはみんな最新型に!
ホンダの最上級SUVである「CR-V」に、待望のハイブリッドモデルが追加されました。海外でのデビューから約3年半遅れての発売となりましたが、どのような立ち位置のモデルとなっているのでしょうか。
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ディーラーから整備工場への「車両の移送費を支払いなさい」公取委が勧告 長年の「商習慣」にメス 変わり始めた業界
ホンダのディーラーに対し公正取引委員会が下請法(現・取引適正化法)に基づき勧告を行いました。整備事業者へ委託した車両の移送費は「商習慣」としてうやむやになってきた実態があります。
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これが日本で一番「値崩れしないバイク」なの!? 中古で新車価格超えも 一体なぜそんなに高いのか?
バイク選びの重要な要素のひとつが「リセールバリュー」ですが、リセールの良いモデルは必ずしも人気車や知名度の高いモデルとは限りません。なぜ、そこまで有名でないモデルが高いリセールバリューを維持しているのでしょうか。