ホンダの記事一覧
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「郵政カブ」もはや風前の灯火か!? 日常に溶け込みすぎた“超特別なスーパーカブ”が消えていく
家の外から聞こえるバイクの音で、郵便が来たとわかった人も多いかもしれません。昭和から日本の日常風景に溶け込んできた真っ赤な「郵政カブ」ですが、その姿がまもなく見られなくなる可能性があります。
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「軽だといろいろ制約が…」ホンダの「新EV」軽なのに軽を捨て去ったワケ 社内愛称は「令和ブルドック」
ホンダが新型の小型EV「スーパーワン」の先行予約受付を開始します。スーパーワンは軽自動車がベースでありながら、なぜ軽の枠組みを超えたモデルとなったのでしょうか。
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「“免許なし”で新車バイクに乗れる」新タイプの試乗会が続々! “乗ってから免許とる”が新潮流に!?
バイクの運転は体格差や経験値が影響するため、憧れはあってもなかなか一歩を踏み出せないのが現実です。そうした中、免許がなくても新車に試乗できるバイクイベントが人気を集めています。
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2025年度「国内で最も売れた登録車TOP50」が発表される――3分の1が“トヨタ” 前年対比「1453%」の車種とは?
日本自動車販売協会連合会が2025年度における登録車の販売台数ランキングを発表しました。
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「一部マニアにしか良さがわからない」なんであんなに流行ったの…? 角目&カクカクなバイクが生まれた“時代” 「実車版LEGO」まで
日本のバイク史において、1980年代初頭は特に多彩なモデルが登場した時代です。その多くに共通するのが、ヘッドライトが四角い「角目」や、全体的に角張った「カクカクデザイン」でした。なぜ当時、このようなデザインが流行したのでしょうか。
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ええっ!? 「ソニー・ホンダEV」アフィーラ “意欲的な展示”のさなかに「開発中止!」 急転直下すぎる方針転換
ソニー・ホンダモビリティ(SHM)がEV開発・販売の中止を発表したことを受け、銀座で予定していた試乗や特別展示も中止に。発表の直前まで展示や予約受付は続けられており、急転直下の慌ただしさが伝わってきます。
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ソニー・ホンダ「新世代EV」の開発を中止! 出たばかりの車種も“お蔵入り” 2社の連携はどうなる?
ソニーとホンダの合弁会社であるソニー・ホンダモビリティが、バッテリー式電気自動車の「AFEELA 1」などの開発・発売を中止したと発表しました。