岡山県の記事一覧
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デカい! 海保の最新巡視船「だいとう」引き渡し 沖縄方面の警備・救難力、着々と増強へ
海上保安庁に新たな巡視船が加わりました。40mm機関砲やヘリコプター飛行甲板を備える最新鋭の「だいとう」は、緊張が続く沖縄方面へ配備され、日本の海を守る重要な任務に就きます。
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「不細工な船ですが」…ナカ入ったら“スゴすぎる!!” 「豪華寝台列車」さながらの内装の船が登場 どこで乗れる?
岡山県備前市が建造した“北前船”風の観光船「備前丸」が完成しました。デザインは水戸岡鋭治氏が担当、「不細工な観光船」と評しますが、その船内は豪華絢爛なものでした。
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「長~い駅名」がやけに続くなぁ… じつは背景に「大災害」 いばらの道を乗り越えるローカル線の知恵
乗っていると、駅名標の長い表記が次々と現れる第三セクター鉄道があります。そこには存続のために知恵を振り絞ってきた鉄道会社の経営努力がありました。
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山陽道→国道バイパス直結で「さらば渋滞」!? “岡山第二の玄関口”ルート間もなく完成! 整備効果の予測がかなり劇的!?
NEXCO西日本と岡山県岡山市は、山陽自動車道 吉備スマートインターチェンジと、国道180号「総社・一宮バイパス」の接続について、事業効果の予測を公表しました。
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ついに山陽道直結! 「岡山第二の玄関ルート」2026年2月開通 国道バイパス延伸とスマートIC改良が同時完成
国道180号総社・一宮バイパスが、2026年2月1日に山陽道の吉備スマートICまで開通します。
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100年前から長距離列車が次々到着→今や完全な“支線”に 「四国の玄関口」の面影はあるのか?
JR宇野線は、四国へのメインルートとして、かつては東京や大阪から宇野まで直通列車も運行されていました。今は瀬戸大橋線にメインルートを譲り、半分の区間が「支線化」しましたが、地域輸送や航路接続という役目を担い続けています。
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パッと見理解不能な「激レア」信号機、まさかの「イベントで一般販売」へ! 強気価格も“千載一遇”のチャンス
東京・お台場イーストプロムナードで開催される「第32回鉄道フェスティバル」に、「激レア」として交通ファンのあいだで知られている信号機の実物が販売される予定です。
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