斎藤雅道(ライター/編集者)の記事一覧
Writer: 斎藤雅道(ライター/編集者)
ミリタリー、芸能、グルメ、自動車、歴史、映画、テレビ、健康ネタなどなど、女性向けコスメ以外は基本やるなんでも屋ライター。一応、得意分野はホビー、アニメ、ゲームなどのサブカルネタ。
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日英伊の“新型戦闘機”「GCAP」開発遅れで2040年代になる可能性も!? その場合日本が一番状況がヤバい理由とは?
日本も参加している次期戦闘機プロジェクト「GCAP(Global Combat Air Programme)」について、受領が2040年まで遅れる可能性があると、2026年5月末にイギリスメディアが報じました。
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海自「たいげい型」に再び脚光? 豪海軍の原子力潜水艦導入まで既存艦の延命方針が立てられるも リスク高すぎで批判起きる
オーストラリア国防省は2026年5月19日、運用中のコリンズ級潜水艦の耐用年数延長を発表しました。この決定の背景にはいろいろ複雑な事情がります。
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ガルパン最終章PVでもちょっと登場! 新たな“戦車の基準”を作った「センチュリオン」とは? 他の戦中車両とは一線を画す存在
現代戦車は「主力戦車」と呼ばれています。英語でも「Main Battle Tank」です。重戦車や中戦車はどこにいったのでしょうか。
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「おまねこ」ついにプラモ化! “オスなのに胸がある”特徴も徹底再現「けもプラ」の本気を見た
模型メーカーの青島文化教材社(アオシマ)は、2026年5月13日から開催された第64回静岡ホビーショーの会場で「けもプラ」シリーズで「おまねこ」を公開しました。
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タミヤRCカー「ランチボックス」が“実寸大”に!? ベースはスズキの“超人気車”を魔改造!静岡ホビーショーで公開
模型メーカーのタミヤは、2026年5月13日から開催された第64回静岡ホビーショーで、RCカー「ランチボックス」を実寸大で再現した車両を公開しました。
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“究極の零戦プラモ”二一型でも登場! 実機のような構造を再現! 五二型と「全然違う!」驚愕の新規パーツ数
模型メーカーのファインモールドが手掛ける「1/48 帝国海軍 零式艦上戦闘機二一型(三菱製・前期型)」が2026年5月13日から開催された「第64回静岡ホビーショー」の海上で公開されました。
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なぜ戦車砲は「ツルツル」!? 英戦車もキザキザ砲を廃止 先祖返りのようになる意味とは?
戦車の砲身は、ライフリング(溝)が刻まれていない滑腔砲です。この形式は19世紀以前のトレンドでしたが、溝付きの普及により一度は廃れ、また主流になったのです。
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「上が丸見えで大丈夫?」大戦中に“屋根なし戦車”が実戦で使われた意外な理由 当時の戦術プランとは?
第二次世界大戦中には上部の防御をそもそもまったく考慮しておらず、“むき出し”だった戦車も存在しました。そのひとつが、第二次世界大戦中にアメリカで開発された駆逐戦車です。
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新作ゴジラ予告編に登場した“傑作機”二式大艇 実はB-29も上回る装備が!? 要人が乗っても安心な“ブツ”を受け止める装置とは
2026年4月15日、ゴジラシリーズ最新作である映画『ゴジラ-0.0』の第1弾PVが公開されました。この映像に登場した二式飛行艇(二式大艇)。実はかなり快適だった機体としてしられています。
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次世代主力戦車計画が“視界不良”に フランスは「ルクレール」繋ぎを検討 ドイツも同じく このまま別々開発も!?
フランスが、主力戦車ルクレールの代替となる暫定的な解決策の検討を進めていると、フランス国内メディアが報じています。その理由はMGCSの遅延にあるようです。
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ラファール強化は「自国だけでやる!」交渉決裂で単独開発へ! なぜフランスは戦闘機でここまで揉めるのか
報道により「ラファール」戦闘機の次世代型「ラファールF5」の開発費用をフランスが単独で負担する方針であることが明らかになりました。どうしてそうなってしまったのでしょうか。
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イラン版イージス艦が“なすすべもなく炎上”する映像 イスラエル軍はなぜ世界最大の湖に攻撃を加えたのか
2026年3月19日、イスラエル国防軍はカスピ海のバンダル・アンザリ港に停泊していた艦艇や軍港施設などを攻撃し、これを無力化したと発表しました。どのような目的があったのでしょうか。