記事一覧
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アメリカの新型フリゲート「すぐ造れます!」←ホントに大丈夫? ベースのフネに数々の懸念 2度の中止でもう後がない!?
アメリカ海軍は建造を中止したコンステレーション級フリゲートの代替として、沿岸警備隊のカッターをベースにした新型艦の建造を指示しました。しかし、「迅速な建造」を目指すこの計画には、過去の事例から見ていくつかの懸念点が浮かび上がっています。
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「LCCの機内食」実際どうなの?→食べてみたらド肝抜かれた!! ジェットスターの知られざる「FSC涙目の激ウマメシ」に驚愕
LCCでは、機内食が“課金制”であることがスタンダードであるため、あまり一般的には馴染みがありません。そこで試しに「ジェットスター・ジャパン」便で機内食を食べてみたところ、想像を遥かに超えてきました。
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世界標準は「縦」なのに…なぜ日本の信号は「横」? 国内には“縦メイン地域”も! 理由が深かった
私たちが日常的に目にする「横型」の信号機。実はこれ、世界的に見ると少数派で、欧米などでは「縦型」が主流です。なぜ日本は横型を採用し、そして豪雪地帯だけは縦型なのでしょうか。
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サクっとスキーするなら「いっそ北海道に飛べ」!? 雪山近い/穴場/何より雪に強い“最強の空港”とは?
北海道でのスキー・スノボ旅行。多くの人が新千歳空港から旅行しようと考えるかもしれませんが、空港からすぐに滑り出せる好立地、かつ悪天候に強い「ほぼ欠航しない」空港があります。
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「鹿児島の離島空港の滑走路500m伸ばします」なぜ? 2034年供用開始予定…伸びれば”大化けの旅行地”に!?
国土交通省航空局が「令和8年度の関係予算決定概要」を公開しました。ここには鹿児島県の離島にある「屋久島空港」の滑走路を1500mから2000mへと延長する事業を引き続き実施するといった内容が盛り込まれています。2000mに延長する理由は何なのでしょうか。
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日本も原潜「持つべき? まだ早い?」 実は“洗浄便座”が重要なカギかも? 「ミクロな視点」で見る原潜保有論
昨今、日本国内でにわかに盛り上がりを見せている原潜保有論。これについて、とかく戦略面を含めた大きな視点からの議論が多いなか、見過ごされがちな論点が「人」です。そこで、原潜保有論を「温水洗浄便座」というミクロな視点から論じてみます。
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「日本の軽自動車を参考にしました」という欧州の「新・小型車枠」その正体とは? 日本に追い風が吹くのか?
EU(欧州連合)がEVの小型車枠を新設します。日本の軽自動車規格も参考に策定される見込みですが、背景にはどのような事情があるのでしょうか。また、日本の軽自動車メーカーにとってビジネスチャンスとなるのでしょうか。
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北九州の「超快適バイパス」全線完成めど立つ! 4年休止中の“日本一短い駅間”も復活か?
国土交通省 北九州国道事務所は2025年12月24日、国道3号「黒崎バイパス」について、2027年度に全線開通する見込みだと発表しました。
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「ゆりかもめ」はなぜ“新橋”起点? そもそもなぜ“無人”? コミケと“運命共同体”と呼べる、そのヒミツ
東京の都心と臨海副都心を結ぶ新交通システムが「ゆりかもめ」です。レインボーブリッジを経由し、お台場や有明へのアクセス路線として機能していますが、どのような経緯で整備されたのでしょうか。
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