置き換え進む東京メトロ「7000系」 貫通扉の上にある謎のスペース いったいナニ? 読み込み中... 西武鉄道池袋線を行く副都心線対応工事前の東京メトロ7000系電車(2008年1月27日、伊藤真悟撮影)。 7000系の車体側面。左の車外スピーカーの場所が列車種別表示器の設置を目的としたスペースで、車両間で種別と行先の表示を想定していた(伊藤真悟撮影)。 210520_7000_01.jpg 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? この画像の記事を読む