置き換え進む東京メトロ「7000系」 貫通扉の上にある謎のスペース いったいナニ? 読み込み中... 西武鉄道池袋線を行く副都心線対応工事前の東京メトロ7000系電車(2008年1月27日、伊藤真悟撮影)。 7000系の車体側面。左の車外スピーカーの場所が列車種別表示器の設置を目的としたスペースで、車両間で種別と行先の表示を想定していた(伊藤真悟撮影)。 210520_7000_01.jpg 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「これはいい車両だ」登場41年の“料金不要”電車も残りわずか 夜行まで想定した乗り得車両の今 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む