ロシア軍用機、日本領空に向け飛行 2機は樺太方面へ北進 航空自衛隊がスクランブル 読み込み中... 推定ロシア機4機が昨日2022年6月7日(火)夜、日本海から飛来した(画像:統合幕僚監部)。 2018年9月、日本海で初めて確認されたロシア軍の新鋭機、Su-35(画像:航空自衛隊)。 ロシア軍のTu-95爆撃機(画像:統合幕僚監部)。 ロシア軍のTu-95爆撃機(画像:統合幕僚監部)。 ロシア軍のIL-20情報収集機(画像:統合幕僚監部)。 航空自衛隊那覇基地に所在する第9航空団第204飛行隊のF-15J「イーグル」戦闘機。画像はイメージ(画像:統合幕僚監部)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 2機の戦闘機をくっつける“奇妙な見た目”の「ツインマスタング」が生まれた理由とは? 実はかなり理にかなっていた!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 日本の自衛隊に「騎兵」はいないが“緑色の馬”を駆る部隊が存在する そのユニークな役割とは? 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 この画像の記事を読む