「バイク駐車場問題」の二の舞必至 電動キックボード等「特定小型原付」駐車場なし 自治体は思考停止? 読み込み中... バイク駐車場の例。125cc以上はフラップ板付き。 バイク駐車場の例。原付専用スペース。電動キックボードはここに停める可能性も。 自転車駐輪場の可能性もあるが、貴重な平置きスペースは子乗せ車専用となっているところも。 一般的な自転車の駐輪コーナーはラック付き。これではキックボードは停められない。 電動キックボードのシェアポートのイメージ。個人所有のものに、こうした駐車場所はほとんど想定されていない(画像:写真AC)。 特定小型原付も放置禁止区域に停めれば、ただちに撤去の対象となる(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「充電しっぱなし」は超過料金1000円!? EV社会の“意外なルール”と「走りながら充電」実用化の衝撃 EVバスが増えたら「街が停電する」可能性アリ!? 実際どうなのか? リスク回避に必須の「賢い運用」とは? ホンダ「前代未聞のスゴいスクーターどや!」→10年後に人気爆発!? ビッグスクーターブームの「偉大なる角目センパイ」モデルとは? 「スッカスカなバイクが流行ってるってねぇ…ヨシ公式で出したれ!」 まるで地を這う走りのホンダ「ズーマー」 この画像の記事を読む