またもトランプ大統領が爆弾発言!? “情報漏洩リスク”あるアジアの大国に最新戦闘機F-35購入を提案 その目論見とは 読み込み中... 拡大画像 インドへ売り込まれていたF-21(F-16V)インド仕様機。F-16はF-35の導入が許可されない国にとって重要な選択肢となっている(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 日本ロッキード・マーチンが2025年2月25日に公開したファクトシート。すでに1110機以上のF-35が納入されている(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 オーストラリア空軍のF-35A(画像:ロッキード・マーチン)。 拡大画像 トランプ大統領の口から直々にインドへの輸出が打診されたF-35。ステルス性と情報収集能力が高く輸出は同盟国に限られている(画像:アメリカ空軍)。 拡大画像 インド空軍のスホーイSu-30K「フランカー」戦闘機。インド空軍は伝統的にロシアの戦闘機を導入している(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 世界で爆売れ戦闘機「F-16」にいた「売れ行きイマイチなライバル」…なぜ差がついた? 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 米海軍「新型艦建造を辞めます!」既存艦ベースに確実性重視したのになぜ!? 結局いつもの“悪いクセ”が発動か? 傑作戦闘機 F-104「スターファイター」→空自退役後“レアな第2の任務”に!? その経緯とは この画像の記事を読む