なぜフランスは戦闘機の共同開発で揉めるのか? 次世代戦闘機「FCAS」でも「絶対に折れない!」と空中分解しかけている理由とは 読み込み中... 拡大画像 「ラファール」M型に搭載された核弾道搭載巡航ミサイルASMP-A(機体中央)。ミサイル自体は構成部品を交換・改良したR(改修)型で、昨年末より配備が始まった(フランス海軍) 拡大画像 パリ・エアショー2025で展示された「ラファール F5」。展示用に部品を付けたもので、実機は現在も開発中(布留川 司撮影) 拡大画像 NGFのモックアップを側面から見たところ(布留川 司撮影) 拡大画像 FCASで更新を予定しているドイツ空軍の「ユーロファイター」(布留川 司撮影) 拡大画像 FCAS の主体となるNGFの実物大モックアップ。ミサイルを機内に収納できるように大きな機体が特徴(布留川 司撮影)。 拡大画像 パリ・エアショー2025で展示された「ラファール F5」。展示用に部品を付けたもので、実機は現在も開発中(布留川 司撮影 拡大画像 パリ・エアショーでデモフライトを行なうフランス空軍の「ラファール」。イベント用に特別な塗装がされている(布留川 司撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 腕利きパイロット、あえて“縛りプレイ”! 戦闘機150機持つナゾの民間会社の意外すぎる仕事内容とは 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 最先端の「第6世代爆撃機」異例の“ちゃんと飛ぶ”と“戦えるか”を同時進行でテスト どのような目的が? オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む