兵士の「手すり」じゃないの!? 旧日本軍の戦車にあった謎の“ハチマキ” その意外すぎる正体 読み込み中... 拡大画像 旧ソ連のT-28中戦車。主砲を避けるように、砲塔の後ろ半分に鉢巻アンテナが取り付けられている(画像:パブリックドメイン)。 拡大画像 旧ソ連のT-28中戦車。主砲を避けるように、砲塔の後ろ半分に鉢巻アンテナが取り付けられている(画像:パブリックドメイン)。 拡大画像 九七式中戦車の57mm戦車砲装備型。赤い矢印で指し示したものが「鉢巻アンテナ」(柘植優介撮影)。 拡大画像 第二次世界大戦中に多用されたSd.Kfz. 250/3指揮通信車。写真はドイツのロンメル将軍が搭乗した「グライフ」の愛称で呼ばれていた車体(画像:ドイツ国立公文書館)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 陸自「最新の大砲」で“海を撃った”!? 対艦ミサイルじゃないのになぜ…? 実弾射撃の「激レア映像」を公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! W杯「日本vsオランダ」の直後に東京へ!「蘭海軍の主力フリゲート」お台場に寄港 チケット事前配布の一般公開も 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む