0系新幹線の「鼻のナカ」何があるか知ってますか? 今だから話せる「新幹線の頭脳」の意外な使われ方 「パイプ椅子があってね」 読み込み中... 拡大画像 にわあつしさん原作のマンガ『世界最速の誇り! 昭和の0系新幹線物語 元運転士が語り継ぐ 最後のぽっぽや達の裏話』の表紙。にわあつしさんと、にわさんの故郷・静岡を走る0系新幹線が描かれている 拡大画像 マンガでは「運転機器室」通称ボンネット室の入り口を開けて、中に入る一連の動作も丁寧に描かれている 拡大画像 運転席の間にパイプ椅子を置いて、車内販売スタッフが前面展望を楽しむ様子を描いたマンガの1コマ 拡大画像 0系新幹線の特徴的な団子鼻(画像:写真AC) 拡大画像 国鉄時代に東海道新幹線の運転士だった頃のにわあつしさん。車高3975mmの0系新幹線の前で。このボンネットの中に小さな「運転機器室」があった 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「幻想じゃない!?」 ”泊まれる”東海道新幹線8月出現にSNS沸騰! “掟破りの9時間”に「革命が起こる気がする」 東海道新幹線で「当日出発・翌朝到着」の列車が8月運行! 途中駅で夜間に長時間停車 東京-新大阪を約9時間 この画像の記事を読む