0系新幹線の「鼻のナカ」何があるか知ってますか? 今だから話せる「新幹線の頭脳」の意外な使われ方 「パイプ椅子があってね」 読み込み中... 拡大画像 にわあつしさん原作のマンガ『世界最速の誇り! 昭和の0系新幹線物語 元運転士が語り継ぐ 最後のぽっぽや達の裏話』の表紙。にわあつしさんと、にわさんの故郷・静岡を走る0系新幹線が描かれている 拡大画像 マンガでは「運転機器室」通称ボンネット室の入り口を開けて、中に入る一連の動作も丁寧に描かれている 拡大画像 運転席の間にパイプ椅子を置いて、車内販売スタッフが前面展望を楽しむ様子を描いたマンガの1コマ 拡大画像 0系新幹線の特徴的な団子鼻(画像:写真AC) 拡大画像 国鉄時代に東海道新幹線の運転士だった頃のにわあつしさん。車高3975mmの0系新幹線の前で。このボンネットの中に小さな「運転機器室」があった 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 9.3万人の「余剰人員」どうする? 温泉旅館にカンヅメ2週間!? ギリギリすぎた国鉄“解体”前夜の改革劇 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む