「マジかよ…」“東京最後の駅ホームラーメン”で見た昭和の客がヤバすぎた…その衝撃の中身とは 読み込み中... 「西新井らーめん」の定番メニューであったラーメンとライスのセット(布留川 司撮影)。 「西新井らーめん」の店舗と看板。こちらも一度デザインが変ったという(布留川 司撮影)。 西新井駅の3番、4番線のホームの階段下にあった「西新井らーめん」(布留川 司撮影)。 カウンターでの立ち食いスタイルは現在では少数派になりつつあるようだ(布留川 司撮影)。 電車を降りると目の前にラーメン店。西新井駅では日常的な光景だったが、もう見ることはできない(布留川 司撮影)。 店舗前のカウンターでの立ち食い。カウンターが埋まると、ドンブリを持って文字通りに立ち食いする人もいたという(布留川 司撮影)。 閉店後の「西新井らーめん」。営業のために開くことは二度と無い(布留川 司撮影)。 西新井駅の大師線の車両(布留川 司撮影)。 閉店後の「西新井らーめん」の店舗(布留川 司撮影)。 西新井駅の西口から徒歩数分のところにある「西新井らーめん 駅前店」(布留川 司撮影)。 「西新井らーめん 駅前店」で提供されている「ステーションラーメン」と「半カレー」(布留川 司撮影)。 「西新井らーめん 駅前店」の店内。カウンター席の他にテーブル席もある(布留川 司撮影)。 3月31日の閉店後に記念撮影に応じるスタッフのみなさん(布留川 司撮影)。 関連記事 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 大宮駅西口で建設中の「大型複合施設」への“新道路”が認可! 駅方面の新たなルートに 巨大な駐車場跡地が大変貌 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 座って通勤・通学に「課金」、最も定着している路線はどこ? いくらなら払えるか“上限”も明らかに! 一方で“苦言”も多数!? 鉄道の「こども運賃50円」なぜ今? 経営戦略だけじゃない、カギとなった“法の縛り”や技術の進化 この画像の記事を読む