「空中空母」がいよいよ現実に!? 無人機&ミサイルどっさり 空戦を一変させる“輸送機の使い方” 読み込み中... 拡大画像 2019年のパリエアショーで展示された「リモートキャリア」のコンセプトモデル(竹内 修撮影) 拡大画像 「DSEI2025」で展示された「KEPD350」の模型(竹内 修撮影) 拡大画像 2024年に開催された「国際航空宇宙展2024」で三菱重工業が展示した二種類のCCAのコンセプトモデル。小型CCAの戦闘空域への投入は、今後航空自衛隊が真剣に検討すべき課題の一つだ(竹内 修撮影) 拡大画像 2026年2月に開催された「シンガポールエアショー2026」に展示されたA400M(竹内 修撮影) 拡大画像 A400Mの後部ランプドア。UASや巡航ミサイルはここから投入されるものと思われる(竹内 修撮影) 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 山形空港に「珍しい巨人機」が飛来! 座席は通勤電車のような“横並び” 地元の高校生や空港関係者も興味津々 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 空自F-2「このままでは撃墜される」脅威ミサイルに対抗できる? “後継機遅延説”で浮上する“緊急延命プラン”の中身 空母からイージス艦まで! メキシコの都市「モンテレー」が何度も米軍艦に名付けられる理由——W杯で激戦の地となるか? この画像の記事を読む