豪州へ輸出する新型護衛艦“ほぼ日本仕様のまま”で大丈夫? 「独自仕様に現場が困惑」は杞憂か 現地企業のキーマンに聞いた 読み込み中... 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 「DSEI Japan 2025」の三菱重工ブースに展示された新型FFMの模型(乗りものニュース編集部撮影)。 もがみ型護衛艦の能力向上型、新型FFMのイメージCG(画像:三菱重工)。 新型FFMによる更新の対象となるオーストラリアのアンザック級フリゲート(画像:オーストラリア国防総省) インタビューに答えていただいたサーブ・オーストラリアのアンディ・キーオ氏(稲葉義泰撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 戦艦「扶桑」の“違法建築”は何と呼ぶのが正しい? 「艦橋」と「檣楼」なぜ曖昧になったのか 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 小泉大臣はなぜ“旧海軍の軍艦”を? インドネシア大統領に贈った「三笠」に賛否 地元ゆかりの品? オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む