新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 読み込み中... 拡大画像 25式偵察警戒車は陸自で最新の戦闘車両だ(綾部剛之撮影) 拡大画像 遠隔操作型銃塔を搭載した装輪装甲車AMV(画像:滝ケ原駐屯地) 拡大画像 昨年公開された25式高速滑空弾の弾薬運搬車。今年は発射車両が参加するのだろうか?(綾部剛之撮影) 陸上自衛隊が試験導入しているUGV「THeMIS」(画像:陸上自衛隊) 陸上自衛隊が試験導入しているUGV「ミッションマスターSP」(画像:陸上自衛隊) 拡大画像 2026年4月21日に実弾射撃訓練中の事故以降、射撃訓練が中止されている10式戦車。総火演での行方は…(綾部剛之撮影) 拡大画像 2026年5月28日、富士教導団は総火演に向けて編成完結式を実施した(画像:富士教導団) 拡大画像 戦車、装甲車、各種火砲やミサイルによる実弾射撃が展示される富士総合火力演習。令和8年度は6月7日の開催(綾部剛之撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin タワークレーンも地上から安全操作! アクティオの電動建機・遠隔化技術と屋内向け「冷える~む3」にみる建設現場の進化 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 地中の危険を可視化! 西尾レントオールが提案する埋設物検知センサー付きバケットで掘削事故ゼロの現場へ ホンダの「着脱式バッテリー」が建機業界の“ゲームチェンジャー” になる!? 東南アジアでは普及済み メリットと課題は? この画像の記事を読む 【特集】日本を守る新装備の数々 陸自最大の実弾演習「総火演2026」で初披露!