「1時間以上カーブなし!?」アリゾナ荒野の110kmド直線を走って実感、アメリカ人が“楽チン装置”を多用する理由 読み込み中... 拡大画像 ハイウェイ10号線をロサンゼルスに向けて西進する。フェニックスを抜けると、ずっとこんな風景。記事で紹介した直線区間以外も、緩やかなカーブがあるくらいの道が500km近く続いた(同乗者撮影) 拡大画像 出発前のナビ画面。「414マイル、6時間27分」の文字に覚悟を決める(綾部剛之撮影) 拡大画像 アメリカ西部・西海岸はだいたい晴れているので、運転が気持ちいい(同乗者撮影) 拡大画像 ハイウェイの途中にはパーキングエリアもあり、トイレと自販機などがある。食事や給油はハイウェイ出口付近に店が集まっている(綾部剛之撮影) 拡大画像 走行中のナビ画面。ひたすら真っ直ぐ。次の分岐は257マイル(410km)先!(同乗者撮影) 拡大画像 ようやくロサンゼルス。市域に入ると高速道路は四~五車線に。交通量が増え、ルートも複雑になるので運転が疲れる(同乗者撮影) 拡大画像 荒野のなかを地平線まで続く直線道路。これが100km以上にわたって続く(同乗者撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 埼玉有数の「屋外プール」36年ぶりの大改装! 「ワイルド仕様」になって夏オープン 東武動物公園、だからか…! 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「入場料だけで2万円超え!?」クルマで米国立公園へ行ったら衝撃「外国人に厳しい新制度」とは? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む