「昭和生まれの電車」一番多く残る私鉄は? 大手16社を比較したら“西高東低”だった 読み込み中... 車内の製造銘板に見られる昭和生まれの証(柴田東吾撮影) 東急は9000系が昭和から平成にかけて造られた(柴田東吾撮影) 近鉄は初期のVVVFインバータ制御の車両も昭和生まれ(柴田東吾撮影) 関東の大手私鉄で昭和生まれの現役車両の割合が最も大きいのが東武。左の8000系が昭和生まれ(柴田東吾撮影) 京阪は6000系が昭和から平成にかけて造られた(柴田東吾撮影) 近畿の大手私鉄で昭和生まれの車両の割合が最も小さいのが阪神。写真の8000系は昭和から平成にかけて造られた(柴田東吾撮影) 京王は7000系が昭和から平成にかけて造られた(柴田東吾撮影) 昭和の電車の数と割合(筆者作成) 昭和生まれの車両が半数を占める阪急。中央の車両が8000系(柴田東吾撮影) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 気付けば残り1本に! 車内に「謎の部屋」がある? 大阪万博を2度経験した阪急“古参”電車の楽しみ方 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「ドア開けたらすぐ座席」だった! 残りわずか1本 桜の名所へ向かう近鉄特急の古参が絶滅寸前 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む