まるで「卵を産むかのよう」機体から直で置き配できるなんて! “賢すぎる”最新ドローンの進化を幕張メッセで見た 読み込み中... エアロネクストのドローンの底部。ちょうど底部中央付近が開く構造になっている(乗りものニュース編集部撮影)。 ロボデックスの「aigis one」。珍しい水素燃料電池で稼働するドローンだ(乗りものニュース編集部撮影)。 ロボデックスが東京電力HDと共同開発中のドローン。安全性を高めるために上下一対のプロペラをつけ、墜落のリスクを抑えた設計だ(乗りものニュース編集部撮影)。 ロボデックスが開発した、水素燃料電池と水素燃料タンクのバルブ(乗りものニュース編集部撮影)。 水素を発生させる装置。トラック内には4台設置されており、太陽光とクリーン電力を元に「グリーン水素」を作り出す(乗りものニュース編集部撮影)。 エアロネクストの新型国産物流ドローン。荷物を何も乗せなければ45kmは飛んでいける飛行能力がある(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 独仏西の新戦闘機プロジェクト「FCAS」中止! なぜフランスとドイツはいつも開発中に揉めるのか!? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 世界水準に自衛隊も追いついた? 小銃ポン付けの「全自動対ドローン射撃装置」総火演で披露! 射手はトリガー引くだけ 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む