「そこ通っていいの!?」 世界遺産のど真ん中を線路が貫通! 古都の記憶と電車のコントラストを空から撮った 読み込み中... 拡大画像 朱雀門と特急「伊勢志摩ライナー」。右上の杭で囲まれている箇所は兵部省跡。草地には当時、都の中枢の建物が建ち並んでいた(2018年9月、吉永陽一撮影) 拡大画像 平城宮跡を貫く近鉄奈良線。写真手前が大和西大寺駅方向で、奥が近鉄奈良駅方向。右端は朱雀門、左手で地面が露出しているのは朝堂院跡(2018年9月、吉永陽一撮影) 拡大画像 朱雀門と通勤電車の出会いは平城宮跡ならではの光景だ。日常の中に悠久の歴史が流れている(2018年9月、吉永陽一撮影) 拡大画像 長岡京の中枢であった長岡宮跡。住宅地となって判別しづらいが、写真中心部に大極殿公園が整備され、長岡宮後堂跡などが史跡となっている(2025年4月、吉永陽一撮影) 拡大画像 西向日駅の北側には長岡京の大極殿跡がある。右手を5300系と思しき車両が快走する(2025年4月、吉永陽一撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin なぜバイクの「前輪ブレーキ」は右レバー? 世界共通になった経緯とは 昔は“レバーが左右逆”もあった!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む