「日光軌道」タイプのバス登場 SL「大樹」とともに昭和レトロ演出 東武バス日光

「日光軌道」タイプの特別車両(画像:東武バス日光)。
車内は一部にロングシートを採用し、路面電車の内装を表現(画像:東武バス日光)。
行先表示デザイン(一部)のイメージ(画像:東武バス日光)。
新設系統は、鬼怒川温泉駅~小百(新設)~東武日光駅~神橋~東照宮・大猷院・二荒山神社前を結ぶ(画像:東武バス日光)。
「日光軌道」タイプの特別車両。外装全体にレトロなデザインを採用(画像:東武バス日光)。

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コメント

4件のコメント

  1. ホイルの形からして中型か?なら栃木のジェイバスいすゞLR290か?日野KR290か?(どちらも同じ)おそらくはノーマル車を栃木で製造して東急系のバス架装、修理工場で改造したか?因みに伊勢神宮辺りの三重交通の路面電車風は栃木で生まれて武蔵小杉の東急系工場で化粧したやつね、小松のジェイバスは基本は日野系の貸し切りタイプ排ガス駆け込み受注バックで忙しいからね、しかしこう言うバスを見てると、それこそ電車みたいに前後に運転台のあるバスを連想してしまう、

  2. なんかこう・・・無理矢理感満載だな。

  3. 開発中止となったDMVでこういうデコバス(?)しでかしたら・・・

  4. バスの運行区間が日光軌道線と日光駅~神橋の先までしか被らない件について。
    全然関係ない鬼怒川へ、しかも小百廻りって・・・。
    むしろこの車両は旧市内線(日光駅~やしおの湯~奥細尾)に使うべき車両じゃないのかね。