ヘルメットのバイザーに速度やナビ ライダーの未来が現実に スマホ連携も 読み込み中... 新型「クラウン」のHUD。フロントガラスに情報が映し出される(乗りものニュース編集部撮影)。 2018年8月1日に行われた製品発表(事業戦略発表会)の様子。左はジャパンディスプレイ執行役員チーフ・マーケティング・オフィサーの伊藤嘉明さん(画像:ジャパンディスプレイ)。 HUD搭載スマートヘルメット(画像:ジャパンディスプレイ)。 バイザーに装着した透明ディスプレイに映像を映し出すヘルメット。レースでの実装を想定した走行テストも行われている(画像:ジャパンディスプレイ)。 「スパルタ」というコンセプト名のHUD搭載スマートヘルメット。目出し部分に取り付けられた透明の板に映像が投影される(画像:ジャパンディスプレイ)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 なんとも「あざとい」バイク? おじさん大興奮も「レトロじゃないですよ」 ヤマハXSR 大ヒットしたワケは? この画像の記事を読む