フランス製戦闘機「ミラージュ」シリーズのその名のとおり幻影となったボツ機体3選 読み込み中... カタール空軍の「ミラージュ2000-5」戦闘機。改良が重ねられた結果「ミラージュ2000」はマルチロールファイターとなった(画像:アメリカ空軍)。 第1次オイルショックの影響で開発が中止された「ミラージュG8」(竹内 修撮影) VTOL用エンジンを8基搭載していた「ミラージュIII V」(竹内 修撮影) 湾岸産油国への輸出を狙ったものの成功しなかった「ミラージュ4000」(竹内 修撮影) 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 2機の戦闘機をくっつける“奇妙な見た目”の「ツインマスタング」が生まれた理由とは? 実はかなり理にかなっていた!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” この画像の記事を読む