だから「ヒンジドア」 軽ワゴンのド定番、実は歴代の“こだわり”だった!「なんでもスライドドアがいいわけじゃないよね」

スズキは改良を受けた「ワゴンR」の発売に合わせ、公式YouTubeチャンネルで歴代モデルの開発者たちによる対談動画を公開しました。動画では、歴代全モデルで貫かれてきた“ある部分”へのこだわりについても語られ、ネット上で話題となっています。

【動画で!】新型ワゴンR開発者「ヒンジドア愛」を語る!(5:35頃~)

歴代「ワゴンR」の開発者による対談インタビュー(動画:スズキ株式会社【四輪公式チャンネル】 公式YouTube)

【写真で見る】これが歴代で採用された「ワゴンRならではのアイテム」です

最新記事

コメント

1件のコメント

  1. ヒンジドアの「開け閉めや乗り降りが素早くできる」ということは、欧米ではマストだそうです。いざ、というときに素早く乗車や下車ができるという機能が治安のよい日本ではそれほど意識されることはありませんが、自動車の先進諸国では素早く車内に入れる、逆にすぐに脱出できる、とういう点は結構重視されるようですね。開け閉めに時間を要するスライドドアは敬遠されるそうです。