自動車の記事一覧
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「静電気除去シート」触れないとヤバいですか? テキトーな触れ方の人もいる? セルフスタンドの“お約束”その効果とは?
セルフ式のガソリンスタンドではほぼ必ず取り付けられているのが「静電気除去シート」です。音声アナウンスでも使用が呼びかけられていますが、触れるタイミングとして正しいのはいつなのでしょうか。
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フェラーリなのに「馬マークつけちゃダメ!」じゃあ車名は何…? フェラーリを名乗らなかった「異端のフェラーリ」とは
2026年の干支は午(うま)ですが、馬をシンボルマークに用いている自動車メーカーと言えば、イタリアの「フェラーリ」が一番有名でしょう。しかし、歴代のモデルのなかには当初「フェラーリ」を名乗らなかったクルマが存在します。
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急増中!?「アルファベット入りナンバー」の正体 ユーザーにとってメリットあるの?
人気の希望ナンバーで組み合わせが枯渇し始め、ナンバープレートの分類番号にアルファベットが導入されました。いつから使われ、何が変わったのか? その特殊なルールと背景を解説します。
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「こんなに安くていいの!?」 スズキ“コンパクトSUV”9年目の大改良モデルに衝撃!「古さはある。でもそれ以上に…!」至れり尽くせりなクロスビー
デビューから8年が経過したスズキのコンパクトSUV「クロスビー」が2025年10月に大幅改良されました。“フルモデルチェンジ級”とも言える進化を遂げた、新しいクロスビーをリポートします。
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「異様な存在感ww」「結構走るんだな」 トヨタの“斬新な車両”箱根駅伝に初参戦! ぐんぐん坂を上った「e-パレット」
2026年の「箱根駅伝」で、トヨタはサポート車両のほとんどを電動化。そのなかでも「異様な存在感」を放つ車両が話題になっています。
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「箱根駅伝のサポート車両」がガラッと変更へ!? 大会のためのオリジナル車も多数投入 “全電動化”だけじゃない! トヨタ
トヨタは2026年1月に開催される「第102回 箱根駅伝」へ提供する車両を、全てを電動化すると発表しました。本大会のために製作されたオリジナル車両も含まれ、大会の運営をサポートします。
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クルマの「初売りセール」なぜ減った? 「一部メーカー」が今も熱心なのはなぜ?
お正月の風物詩だった、クルマの「初売り」が減っているようです。その一方で、軽自動車が販売の中心を占めるスズキやダイハツはいまだに熱心ですが、背景にはどんな事情があるのでしょうか。
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もはやアイスバーンの見本市!?「ツルツルすぎる市街地」のヤバさ 「雪道に慣れてる」と思ってる人も「と、停まれない…!!」
首都圏や近畿圏で雪道に慣れているドライバーでも、北海道の市街地にあるアイスバーンは別次元の滑りやすさです。現地でレンタカーを借りる際などはとくに注意したい、凍結路に潜む危険なポイントを解説します。
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「プラッツ」顔なのに…なぜクーペ!? 北米で奇妙すぎる「初代ヴィッツ」が売られたワケ 実は“若い女性向け”だった?
トヨタ「ヤリス」は、日本では初代モデルより「ヴィッツ」の名で売られていたモデルです。この初代ヴィッツは、かつて北米などで「エコー」という名前で売られており、その出で立ちも日本仕様に存在しない、一見奇妙なものでした。
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猫が突然消えた…原因は「トラック」!? 世界中で続発する“予想外の危機”とは 見つけたら覚悟を
街で停車中のトラックの荷台。そこに、ひそかに身をひそめていた猫が、そのまま走り出したトラックで遠く離れた土地に運ばれてしまう――。そんな想像しづらい事態が、実際に起きています。