機体が“細長すぎ”奇抜な超音速の実験機 再び空へ飛び本格的な試験開始へ

アメリカ航空宇宙局(NASA)は2026年3月20日、X-59での2回目も飛行を実施したと発表しました。

【動画】ほ、細長すぎてプラプラしてる…! 離陸も着陸も大変そうなX-59

初飛行時の様子。長い機首が大きく揺れ、タキシング中でもその異形がわかる(映像:NASA)

【画像】長い! これがX-59の全体です

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コメント

1件のコメント

  1. F-15Eは日本が中古機を購入して整備用の部品の製造やソフトウエアの日本仕様への更新も認めさせて運用すれば洋上攻撃や上陸部隊への攻撃などに使えると思いますが。

    ドローンは有用だがITが進化すれば逆にハッキングされて自爆したり味方を攻撃してくる可能性もゼロではない。