路面電車の記事一覧
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田んぼの中に電車いた! 車両も納入「宇都宮LRT」現在の進捗は? 開業は2年後に
ついに営業車両の第一編成も納入された芳賀・宇都宮LRT。開業時期は1年遅れの2023年3月が見込まれています。沿線では、線路設備だけでなく、交通ターミナルができてきている場所もありました。
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和歌山「車庫ないのに”車庫前”バス停」消滅 実はラーメン業界の歴史変える一大画期?
和歌山市にある「車庫前」バス停が改称します。近くに車庫がないのに「車庫前」の状態が50年越しに改称される形ですが、このことが和歌山のラーメン業界に大きな影響を与える可能性も。ハナシは、かつての路面電車時代にさかのぼります。
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3種類の線路幅がある路面電車 なぜ芳賀・宇都宮LRTは「狭軌」を採用したのか
日本の路面電車のレール間隔は、一般的な鉄道と同じ1067mm(狭軌)のほか、馬車鉄道由来の1372mm、標準軌とされる1435mmの3種類が存在します。このうち建設が進む芳賀・宇都宮LRTは狭軌を採用。技術の進歩以外にも理由がありました。
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