イタリア軍の記事一覧
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東南アジアで新たに“空母保有国”誕生確実!? イタリアが0円で譲渡も艦載機はなし!? 運用方法は“未来的”になる?
インドネシア国防省は2026年7月20日、退役した元イタリア海軍の空母「ジュゼッペ・ガリバルディ」の受け入れが議会で承認されたと発表しました。
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日本のF-2後継は本当に2035年に間に合う? 次世代機開発の首脳が語った「絶対に遅らせられない理由」とは?
日英伊3か国が共同開発する次世代戦闘機「GCAP」の関係者は、ファーンボロー国際航空ショーで開かれた記者会見で、「2035年」という就役時期を繰り返し強調しました。
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英国“40年ぶりの新型”超音速戦闘機「技術実証機」の姿が明らかに! 日伊と共同開発機へ布石!?
ギリスが開発を進める有人飛行技術実証機「Combat Air Flying Demonstrator」の概要が、2026年7月20日から行われているファーンボロー国際航空ショーの会場で明らかになりました。
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イタリアは「戦車を作らない」と決めた訳ではない? 国産へのこだわりより“現実”を選びつつ野心も見せる意外な理由
ユーロサトリ2026で、イタリアの防衛企業レオナルドとドイツのラインメタルが共同開発する次世代主力戦車「NMBT」が公開されました。単独開発をイタリアが断念した意味とはどういったものなのでしょうか。
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空自が渇望する次期戦闘機GCAP「新たな参加国はどこだ?」日本のスケジュールを狂わせない“最有力候補”の条件
日英伊による次期戦闘機「GCAP」の開発が本格化するなか、開発費高騰を背景に参加国の拡大が模索されています。サウジアラビアやドイツなど様々な国が関心を示す中、日本のスケジュールに影響を与えない最有力候補「カナダ」の動向を解説します。
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日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!?
グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の実証機は、機体容積ベースで約75%の製造が完了していることが、2026年6月末に欧州の一部専門メディアによって報じられました。
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イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは
防衛展示会「ユーロサトリ2026」で、イタリアのレオナルドとドイツのラインメタルによる合弁企業Leonardo Rheinmetall Military Vehicles(LRMV)が、新型主力戦車「NMBT(New Main Battle Tank)」を公開しました。
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欧州FCAS空中分解でドイツも急接近か!? 日英伊「GCAP」に群がる参加国と、浮き彫りになる日本の“危機”
欧州の次期戦闘機開発「FCAS」が中止となり、ドイツが日英伊の「GCAP」へ参加する可能性が浮上。しかしGCAPも経費増大やイギリスの資金不足など課題が山積しています。日本が取るべき道を考察します。
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日英伊の“新型戦闘機”「GCAP」開発遅れで2040年代になる可能性も!? その場合日本が一番状況がヤバい理由とは?
日本も参加している次期戦闘機プロジェクト「GCAP(Global Combat Air Programme)」について、受領が2040年まで遅れる可能性があると、2026年5月末にイギリスメディアが報じました。
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ウクライナ軍が“ゴテゴテ装備”で強化した伊製の装甲車を初公開! 不要論を否定する予想外の使用法とは!?
ウクライナ国防省の公式メディア「アーミーインフォーム」は2026年5月23日、陸軍が運用するB1「チェンタウロ」戦闘偵察車を初公開しました。
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