ドイツ軍の記事一覧
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ドイツの次世代戦車計画が3種類も!? 「本命」が乱立する理由とは そもそもフランスとの共同開発どうなる!?
欧州で行われた防衛装備の見本市でドイツ次世代戦車が数多く公開された理由。実は時間の事情が関係しています。
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戦闘機に続き戦車も? 独仏の兵器共同 次世代戦車は「共通のタイプにはならない」と独大臣が示唆“大幅な遅延”が問題?
ドイツのボリス・ピストリウス国防相は2026年7月17日、次世代主力戦車(MBT)の共同開発計画について、最終的にはフランスと共通の戦車プラットフォームとはならない可能性が高いとの見解を示しました。
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空自が渇望する次期戦闘機GCAP「新たな参加国はどこだ?」日本のスケジュールを狂わせない“最有力候補”の条件
日英伊による次期戦闘機「GCAP」の開発が本格化するなか、開発費高騰を背景に参加国の拡大が模索されています。サウジアラビアやドイツなど様々な国が関心を示す中、日本のスケジュールに影響を与えない最有力候補「カナダ」の動向を解説します。
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精確で迅速!? ついに独艦も最新鋭の防空兵器“レーザー”装備へ!! 遠い未来の話ではなく 数年後の予定?
ドイツの防衛企業であるラインメタルは2026年7月9日、ドイツ連邦軍装備・情報技術・運用庁(BAAINBw)と海軍向け高エネルギーレーザー兵器システムの開発に関しての恵沢を締結したと発表しました。
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戦後ドイツ史上最大の戦闘艦「建造を中止します!」まさかの決定に至った背景とは? 代替案は!?
ドイツ海軍が導入を予定していた「ニーダーザクセン級フリゲート(F126)」の計画が中止されることになったと、2026年6月24日、ドイツ国内の複数のメディアが報じました。
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欧州FCAS空中分解でドイツも急接近か!? 日英伊「GCAP」に群がる参加国と、浮き彫りになる日本の“危機”
欧州の次期戦闘機開発「FCAS」が中止となり、ドイツが日英伊の「GCAP」へ参加する可能性が浮上。しかしGCAPも経費増大やイギリスの資金不足など課題が山積しています。日本が取るべき道を考察します。
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ドイツ空軍F-35A初号機 ついに“機体の心臓部”搭載! 「紆余曲折の末」にステルス機保有へ着々
ロッキード・マーティンは、ドイツ空軍向けのF-35A初号機にエンジンが搭載されたと発表しました。当初は導入しない方針でしたが、紆余曲折を経て採用が決まった同機、どのような経緯があったのでしょうか。
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ドイツ版“イージス艦”登場!? 防空システム一新の「巨大フリゲート」米艦と連携強化へ
アメリカ国防総省は2026年4月18日、ドイツに対する統合戦闘システム、支援装備およびサポートの売却を承認したと発表しました。
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次世代主力戦車計画が“視界不良”に フランスは「ルクレール」繋ぎを検討 ドイツも同じく このまま別々開発も!?
フランスが、主力戦車ルクレールの代替となる暫定的な解決策の検討を進めていると、フランス国内メディアが報じています。その理由はMGCSの遅延にあるようです。