自動車の記事一覧
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ヘッドレストの適正位置とは? 「枕」ではない安全装置 真価を発揮する瞬間は
クルマのヘッドレストは位置の調整をしなくても運転に直接支障をきたすようなものではありませんが、運転をラクにするものでもありません。その真価は、いざというとき、適切な位置に調整していて初めて発揮されます。
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クルマのハンドル「10時10分」は過去の話 教習所ではいま何時何分?
クルマのハンドルを握る位置に関する教習内容が、かつてとは変わっています。「10時10分」から何時何分になったのでしょうか。またそこにはどのような理由があるのでしょうか。
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【動画】老朽化の首都高、造り替え本格化 う回路も本線並み? まずは1号羽田線から
開通から53年が経過した首都高1号羽田線。その一部を造り替えるため、大井JCT前後1.9km区間の現道に並行して建設された「う回路」が公開されました。上り線をこのう回路に切り替え、いよいよ「大規模更新」工事が本格化します。
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トヨタ「スープラ」(国内初代) 時代とシンクロした出世魚、その目覚ましい進化とは(写真14枚)
トヨタ「スープラ」は、もともと海外輸出車の名前で、国内初代は海外だと3代目にあたります。しかしこの国内初代こそが、その後の「スープラ」を決定付ける、最も進化を遂げたモデルでした。
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クルマの長ーいアンテナ、どこへ 小さく、短く進化 「コネクテッド」時代はどうなる?
かつてのクルマのアンテナはとても長いものでしたが、技術の進歩により小型で短くなっていきました。今後、「コネクテッド」技術が進展するなかでアンテナはどう変わっていくのでしょうか。
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霊柩車に変化、御神輿のようなあの豪華絢爛なタイプが激減 葬送文化継承に危機感も
車体後部に唐破風の屋根や装飾が施された「宮型」の霊柩車が、数を減らしています。背景には何があるのでしょうか。霊柩車の協会はこれに危機感を覚え、宮型の普及活動を行っています。