道路の記事一覧
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交通量日本一「保土ヶ谷バイパス」変化 見えてきた首都高「横浜北西線」の開通効果
首都高の新線「横浜北西線」。開通直後に新型コロナの影響で道路全体の交通量が減少し、交通量の変化がつかみにくい状態でしたが、着実に交通量が増えていることが判明。日本一の交通量ともいわれる保土ヶ谷バイパスも変化しています。
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東名 大和トンネル渋滞の逃げ道になるか 建設進む綾瀬スマートIC 横浜町田~海老名に
日本でもトップクラスの渋滞区間といえる東名高速の横浜町田IC~海老名JCT間で、「綾瀬スマートIC」の建設が進められています。ICの間隔が長く空く区間ですが、そこにできるICは、渋滞時の新たな「逃げ道」になり得るのでしょうか。
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「高速道路のETC専用化」首都高はどう考える? 初のETC専用入口は「ひとつの布石」
国が今後検討するという「高速道路のETC専用化」、首都高はどう受け止めたのでしょうか。直近では首都高でも初のETC専用出入口が開通しており、これを「ひとつの布石」と位置付けています。
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【要注意】首都高走ってたら車線が消えたのですが…
首都高には面白いスポットがたくさんあります。今回は「車線が消滅する場所」ほか1か所をお届け。もちろん注意喚起はされていますが、実際に走るときは慎重に! です。
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渋谷~六本木間 地下鉄なし なぜ鉄道空白地帯なのか 街の成り立ちから見るその理由
渋谷から六本木まで鉄道で移動しようとすると、最低でも1回は乗り換えなければなりません。直線距離で3km弱と近く、路線バスが走っていますが、なぜ地下鉄が通っていないのでしょうか。街の成り立ちからその理由を探ります。
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【驚愕】横浜新道にあるワープホールを通ってきた!
今回は横浜新道のインターチェンジ、峰岡出口に行ってきました! 賑やかな道路から一転、一瞬で閑静な住宅地へ変わる様はまさにワープ! 運転時の注意点なども教えます!
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「令和島」に行ってみた 新たな海底トンネルも通じた東京の「果て」 今後どう変化
東京港に新しく開通した海底トンネル、その道は「令和島」と呼ばれる場所に通じています。東京オリンピック・パラリンピックにおいて重要な役割を果たす、新たな道路を通って行きつく東京の「果て」、今後大きく変貌しそうです。
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【謎】閑静な住宅街の中に潜むバイパスの入口に行ってみた!
今回は、横浜新道・戸塚PA直前に存在する謎の入口に行ってきました!閑静な住宅街…クルマ一台が通るのでやっとな道路から、いきなり横浜新道へとつながる入口は驚きがたくさんありました!