JACの記事一覧
-
【空から撮った鉄道】初の博多周辺の空撮は着陸機も絡めて
九州の空撮は何度か行っていますが博多駅はまだ実施していませんでした。離着陸が忙しない福岡空港が隣接するため、空撮を見送っていたのです。2021年のコロナ禍によって減便が続く状況で、初の博多駅と周辺を撮影。タイミングよく旅客機も絡められました。
-
さらばJAL最小旅客機!「サーブ340B」HACとJAC仕様機 けっこう違う内外装 「灰皿」も?
2021年12月をもって、スウェーデンのサーブ社製のターボプロップ旅客機「サーブ340B」が日本の航空会社から姿を消しました。JALグループのJAC、HACで使用されていましたが、両社でどのような差があるのでしょうか。
-
-
-
-
-
悪天候の着陸 するかどうかの決め方は? 多い時期や地域特有の事情 JACパイロットに聞く
悪天候の日など、旅客機は飛び立ったとしても、目的地を前に引き返すことがあります。パイロットはどのように着陸可否を判断しているのか、JAC公認「メカニック絵師」の漫画が解説しています。JAC現役機長にも話を聞きました。
-
新型コロナ下あえて「肩組み笑顔」のイラスト公開した航空会社JAC 裏には整備士の想い
新型コロナ感染拡大の影響で難局を迎える航空業界、そのようななかJACが「肩を組み笑顔」のデザインのイラストを作成しています。この状況には似つかわしくないとも思えますが、そこには製作者の整備士の思いが詰まっていました。
-
ターボプロップ旅客機 なぜまだ地方で活躍? JAC公認「メカニック絵師」が漫画で解説
日本の国内航空路線では、地方路線においてもジェット旅客機が主流となるなか、プロペラを回すターボプロップ機もいまだ多く見られます。もちろん理由のあることで、これをJACの現役整備士が、自作の漫画で説明しています。
-