JACの記事一覧
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さよならJAC「DHC8-Q400」! 退役ツアーに参加 空港ローパス興奮のラストフライト!(写真34枚)
ジャルパックとJACが、DHC8-Q400退役ツアーを開催。チャーター機が、鹿児島から種子島まで特別ルートで飛行し、桜島や開聞岳などを上空から観光しました。屋久島では、空港で2回もローパスしています。
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ANA・JALのグループをまたいで離島へ マイル交換特典「しまとびクーポン」発行
ANA、JALなど6者が連携し、マイルを地域航空会社の離島路線の航空券購入に利用できる特典「しまとびクーポン」の発行が始まります。
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JACボンバルディアDHC8-Q400退役チャーターツアー実施 定期便と異なるルート飛行
2018年11月で退役するJACのボンバルディアDHC8-Q400型機をチャーターし、ラストフライトをともにするツアーが登場。格納庫見学や、パイロットらによるトークショーなども実施されます。
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ATR72-600日本で初就航 JACが発注変更 提供座席数が増加
JACは発注しているATR42-600型機のうち1機をATR72-600に変更すると発表。日本で初導入の飛行機となり、より効率的な運用が実現できるとしています。
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ひたすら飛行機に乗るツアー 最大16フライトのアイランドホッピング どんな旅?
日本国内のツアーというと、飛行機は移動手段の側面が強くなりますが、ひたすら飛行機に乗ることを目的としたツアーがあります。その数最大16フライト。その中身はどんなものでしょうか。
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JAC、新型機ATR42-600「エコ・プロップジェット」披露 追い風吹く奄美の「戦略機材」に
JALグループのJACが新型機ATR42-600をお披露目。最新型のターボプロップ機である同機は、どんな特徴を持っているのでしょうか。同社の社長は「追い風が吹く奄美の戦略機材」と話します。
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JALグループ、ATR製旅客機を初導入 人気席は前でなく後ろに? その特徴とは
日本の大手航空会社グループでは初の導入となるフランスATR社製の飛行機が、長旅を経て鹿児島に到着。小型機ですが、従来とは異なる設備を誇るほか、多くの場合と違い、前方ではなく後方の座席が人気になるかもしれません。