グルメ満二郎(交通系グルメ食べる人)の記事一覧
Writer: グルメ満二郎(交通系グルメ食べる人)
駅や空港などでB級グルメを探すのをライフワークとしている。好きな言葉は「ニンニクアブラ」。
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JALハワイ線の新機内食、まさかの”ニンニク全開”!? 味だけなら「ほぼ名店級」…驚異のパンチ力に「頼む、ご飯くれ!」
2026年6月より、JAL(日本航空)が国際線機内食のメニューを刷新しました。このなかでハワイ線で提供が始まった新メニューを試食したところ、JALの本気を見てしまいました。
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「空港メシの常識、どこ…?」 羽田空港に“本気すぎる海鮮丼”降臨! お値段4200円→食べたら「むしろコスパエグい」
羽田空港第1ターミナルの地下にある“食のテーマパーク”、フードコート「Sora chika」に新たな海鮮丼が出現しています。お値段は4200円。ところがこの海鮮丼、タダものではありませんでした……。
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「これ660円!?」 函館の“駅弁界のダークホース”がブッ飛びすぎていた件 あまりの背徳感に「兵器だろ、もう…」
函館駅周辺のローカルB級グルメ界において、絶対に避けて通れない存在”といえるのが、函館「ハセガワストア」の「やきとり弁当」です。実際に食べてみたところ、トンデモない中毒性でした。
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え、正気…!? 海外のラーメン屋で“ライスの代わり”に出てきたモノが「完全に想定外…」 背徳極めしその全貌
日本人留学生などが多く滞在するカナダ・バンクーバー。そこで筆者も、日本人の魂ともいえる「ラーメン+炭水化物」の黄金セットを求めて現地のラーメン店へ向かったのですが、まさかの“予想外すぎる相棒”が登場しました。ただ、食べてみると、これが案外アリだったのです。
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「日本一ドス黒いかもしれない“駅ラーメン”」その正体は? 食べてわかった“食の天国”の真髄…「絶対ヤバいだろ」の先には!?
北海道指折りの観光地である函館といえば、そこら中に美味しいものがある“食の天国”です。その函館の鉄道の玄関口である函館駅には、見た目がかなりぶっ飛んだラーメンが存在します。おそらく駅ラーメンの中でも最上位クラスの“ドス黒さ”です。しかし実際に食べてみると、いい意味で裏切られる一杯でした。
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ブッ飛んでるよ… 新千歳空港に誕生「本気の背徳麺」実力は? 食べてわかった「日本屈指の激ウマ空港」の“真髄”
新千歳空港に“ハイカロリーLOVE界隈”が思わずスタンディングオベーションするような新グルメが誕生。実際に食べてみたところ、いい意味で“暴力的”とすら言いたくなるウマさでした。
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姫路駅名物「異端の駅そば」が大阪ド都心に降臨!! しかも限定の“禁断セット”も…食べたら「アレ、最強コンビじゃん」
JR姫路駅の名物グルメ「まねきのえきそば」、実は大阪のど真ん中でも食べることができます。しかも“ハイカロリーLOVE界隈”にはたまらないメニューとともにです。実際に食べてみると、麺類好きの欲望をしっかり受け止めてくれるお店でした。
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現実か…!? 「大阪梅田駅」直結施設にあった”600円天丼” 食べたら「完全にバグだろ…」高級店涙目?限界突破な満足度
天丼といえば多くの人が好物ですが、「ちょっと高級な丼ぶり」というイメージも。ところがその認識が阪神大阪梅田駅に直結する施設で粉々に砕かれることになります。なんと価格は600円。実際に食べてみました。
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福岡空港の「新・カロリー地獄」で爆食してきた結果…「アレ?完璧じゃん!」→日本人の心をブッ壊す驚愕メニューとは
福岡空港の国内線旅客ターミナルにあるフードコート型の飲食施設「the foodtimes」がリニューアルオープンを迎えました。早速、出店店舗のメニューを味わっていきます。
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「1日1組限定・10万円台の超高級店」が監修の“新・JAL機内食”を食べてみたら… その「常識破り」な全貌
JALが2026年3月から国際線機内食サービスを順次アップデートすると発表しています。その新たな機内食が報道陣に公開され、それを食べる機会を得てしまいました。
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狂気だ…「鯛の腹から麺が噴き出す禁断グルメ」東北道SAで発見の“タブーを破った禁断兵器” 「正統派」との違いは?
栃木県佐野市の東北道「佐野SA」上り線施設がリニューアルオープンを迎えました。早速、名物「佐野ラーメン」をはじめとするSAグルメを堪能していきます。
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入手困難な「駅弁の頂点」超手軽に? “伝説の海苔弁”が「コスパの魔神が降臨した」形で再現された結果…「あ、本家感じるわ」
福島県の郡山駅で販売されている、福豆屋の「海苔のりべん」は軽い伝説級の駅弁です。コンビニ「NewDays」にはこれを再現したおにぎりがあるのです。いったいどんな味なのでしょうか。実際に食べてみました。