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「結局どこを走ればいいんですか?自転車は」 26年度から「青切符」導入でどう変わる? 「自覚を」と弁護士
2026年4月1日より、自転車の交通違反に対していわゆる青切符を交付する「交通反則通告制度」が施行されます。制度改正について、何に注意すべきなのでしょうか。
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韓国初のオリジナル戦闘機「これ、ステルス機なんですか?」開発元を直撃! 傍らには発展型まで展示
韓国初の国産戦闘機KF-21「ポラメ」は一見するとF-35「ライトニングII」やF-22「ラプター」に似た形状をしています。実のところ、どこまでステルス性が付与されているのか、メーカー担当者を直撃しました。
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「飛行機が雷」浴びるとどうなる? スカイマーク機も遭遇…ド級の実験も行われた航空業界の“対策の進化”
飛行中に落雷に遭ったことで「航空事故」に認定されたスカイマーク機。航空機が飛行中に落雷を受けるとどのような影響があり、航空業界はどのように対策してきたのでしょうか。
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「アジアン装甲車」なぜ台頭? 日欧米の撤退・ブランド消滅は“儲からない”から? ひっくり返りつつある市場
世界の防衛装備品マーケットのなかで、欧米メーカーの影が薄くなり、新興国のメーカーが台頭しつつあるのが、装甲車です。市場で起きている地殻変動の背景には何があるのでしょうか。
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米軍基地横の「アンダーパス」も激変!? モノレール延伸の“最終カーブ”道路拡幅が事業認可
東京都は2025年11月27日、多摩都市モノレール延伸事業に関連する都市計画道路「福生3・4・4号新青梅街道線」および「福生3・4・10号東京環状線」の事業に着手すると発表しました。
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東武東上線が激変! 池袋口から「マルーン帯の電車」撤退へ 新型車両を大量に導入する理由とは
東武鉄道は、東上線に新型車両90000系を来年春から順次導入。池袋口からあずき色の帯を巻く9000系や10000系、30000系は撤退する予定です。
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なぜ「行徳」を目指した!? 徳川家康が真っ先に切り開いた“軍事ルート”とは 鉄道に駆逐された「川の街道」
東京都心にかつて「行徳河岸」という乗船場がありました。行徳は千葉県市川市の地域名です。運河を開削して江戸と行徳を短く結び、200年あまりにわたって船が行き交いました。この航路は、ヒト・モノの両面で江戸を支える重要な大動脈だったのです。
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「『ETC』←なんて読んでますか?」 公募で決めたのに全然呼ばれなかった“幻の愛称”とは
11月30日は、2001年に全国で「ETC」の一般利用がスタートした日です。現在では多くの人から「イーティーシー」と呼ばれていますが、実はかつて、この呼称とは異なる“愛称”が決められたことがありました。
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7人乗り「でっかいカングー」ついに日本登場へ 輸入ミニバンに新たな選択肢 発売はいつ? ルノー
ルノー・ジャポンが、ルノー「カングー」のサイズを拡大して7人乗りとした特別仕様車「グランカングー」を発表しました。
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