記事一覧
-
-
「第三の東名」全通1年、さらに“渋滞対策”やります! 浜松-名古屋「100km無料で信号ナシ」名豊道路、開通のインパクトとは?
名四国道事務所が国道23号「名豊道路」について、全線開通から1年での交通状況と整備効果のデータを公表しました。
-
-
-
ペダル離すと“みるみる減速!” クセが強い電動車の「勝手にブレーキ」に賛否 自転車みたいに“手でブレーキ”も存在…足はもう要らない?
電気自動車やハイブリッド車は、メーカーや車種ごとにアクセルペダルを離した時の減速感がかなり異なります。なかにはアクセルのみで加減速できるモデルもありますが、“足で踏む”タイプのブレーキを完全に代替することはあるのでしょうか。
-
「遅延が許されない社会」バス事業者の苦心 “雪だるま式”に拡がる影響 「働き方改革」が与えた影とは
バスは渋滞や遅延の影響を受けることがあります。近年は社会の変化や、いわゆる「2024年問題」の労働規制により、遅延の影響が従来より大きくなっています。
-
国内初!“ハンドルを触らず”関東ー関西500kmの高速道路を走行!! 自動運転は「研究開発」から「実用化」へ
T2は2026年3月31日、自社で開発した「レベル2」自動運転トラックで、関東―関西を結ぶおよそ500kmの高速道路本線において、ドライバーによる一時的なハンドル操作を一度も行うことなく、自動運転のままで完走したと発表しました。
-
就役から39年! “海自最古参の補給艦”が洋上でお仕事する姿を動画で公開 「デザイン激変な後継艦」も建造予定
海上自衛隊が、補給艦「とわだ」が練習艦「かしま」へ洋上補給を行う様子を公開しました。就役から39年を迎えるベテラン艦ですが、その任務とはどのようなものなのでしょうか。
-
「とんでもなく長い“海上橋”」計画が“格上げ”へ 長さダントツ日本一のスーパープロジェクト!? 離島と本土に“もう1本”実現なるか
「八代・天草シーライン」の勉強会が開催。今後は位置づけを格上げのうえ、さらに検討が進められます。
-
さいたま東部を激変させる「鉄道新線」実現へ一歩前進! 大宮⇔埼スタは22分に ラッシュ時だけ快速運転も想定
埼玉県とさいたま市は、埼玉高速鉄道と鉄道・運輸機構に対して、埼玉高速鉄道線(地下鉄7号線)延伸に関する速達性向上事業の実施を要請しました。