記事一覧
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「勝手に転んだ客」のせいで前科持ちに!? バス運転士が「止まるまで座ったまま!」と必死に叫ぶ、切実すぎる事情
アナウンスでよく聞く「バスが止まるまでそのままお待ちください」という注意喚起。実はこれ、単なる車内マナーのお願いではありません。万が一、乗客が車内で転倒した場合、運転士には「重すぎる法的責任」がのしかかってくるのです。
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赤沢大臣が“赤い国際列車”と記念撮影!公式Xで公開「石破さんに自慢?」「かっこいい」の声
赤沢亮正経済産業大臣は2026年5月7日、ヨーロッパの高速鉄道「ユーロスター」の前で撮影した写真を公式Xに投稿しました。
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【懐かしの私鉄写真】「DXロマンスカー」「開業したての新駅」「緑の京王線」がカラーで蘇る! “今はなき風景”を走る60年前の電車たち
60年前に撮影された貴重なネガカラー写真から、当時の首都圏の鉄道風景を振り返ります。東武のデラックスロマンスカーから、京急の開業間もない三浦海岸駅の様子まで、高度経済成長期の鉄道の姿がカラーで蘇ります。
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「エアバス製新型旅客機」誕生か!? LCC大手が空前絶後の“爆買い”&さらに「こんな機体作って」要望…どんな機体に?
エアアジアグループが、エアバス製旅客機「A220」を150機購入すると発表しました。さらにエアアジア側は、エアバスに新型旅客機「A220-500」の開発を提案していると公表しています。どういった旅客機なのでしょうか。
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「こんなに小さかったのか…!」 ロシア無人機を撃破した「日本企業出資のウクライナ製ドローン」を実見 後継機とともに“二段構え防空”へ
日本企業が出資したウクライナのUAS(無人航空機システム)メーカーが開発した迎撃用UASが、ロシア軍の攻撃用UASの迎撃に成功。その実大模型がマレーシアで開催された防衛総合イベントで展示されました。
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「倒れるんじゃないか」ってくらい積んだトラック、なぜ? 無くならぬ過積載 「ルールを守らない」背景とは
見る人を不安にさせるほどの荷物を積んだ過積載トラックが問題視されています。国や自治体ができる対策はあるのでしょうか。
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トンネル天井の「お化け扇風機」何のため? 風速は台風並み! ただの換気じゃない「命を守る」ハイテク装置だった
長いトンネルを走っていると見かける、天井に吊るされた筒状の巨大な扇風機。あれはいったい何のために回っているのでしょうか。ただの換気だと思われがちですが、実は火災時に私たちの命を守る重要な役割がありました。いったい、どういうことなのでしょうか。
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ロシア軍の「最新鋭ステルス戦闘機」が“超長距離攻撃”を受ける? 前線から1700km後方 ウクライナ軍が画像公開
ウクライナ国防省は2026年5月2日、ロシア軍のSu-57およびSu-34戦闘機を攻撃した証拠とされる画像を公開しました。
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毎日イライラ“開かない踏切”いつ消える?「立体交差の完成まで数十年」 廃止を阻む「5段重ね」の裏事情とは?
朝の通勤時間にまったく開かない"あの踏切"。邪魔な存在にも思えますが、なぜ高架や地下に変えてしまわないのかと疑問に思ったことはないでしょうか。